その昔、南部の殿様が参勤交代の帰り道、会津から持ち帰ったと言われる妙丹柿。 冬場の農民の糧・収入源として、大根に差し大切に人の手で運ばれた枝。 現在、南部地域に残る妙丹柿の樹齢は200年を超える老木も多く、その当時の一枝が根付いたものとも言われています。

なんぶ農援の「なんぶの物語シリーズ」は、妙丹柿を現代の技術で加工・商品化した「なんぶの柿の物語」を筆頭に、青森県のフルーツをドライ加工したお菓子です。

南部の殿様が領民を思ったように、農産物・特産物で地域活性をしたいという、なんぶ農援の思いのこもった商品です。
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妙丹柿チョコディップ

864円(税64円)

柿のセミドライフルーツチョコレートがけ


なんぶのりんごの物語チョコ

864円(税64円)

青森県産りんごを低温乾燥し、甘味と旨みが凝縮されたセミドライフルーツに仕上げ、オーガニックチョコレートをディップしました.


南部の林檎の物語

486円(税36円)

南部の柿の物語シリーズの林檎です。フレッシュな青森りんごをセミドライに加工しました。



南部の梨の物語

486円(税36円)
SOLD OUT

南部の柿の物語シリーズ、南部町産の洋梨をセミドライに加工しました。


南部の柿の物語

486円(税36円)

南部の殿様が広めた柿をセミドライフルーツに加工しました。「南部の柿の物語」


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なんぶの物語シリーズ 南部の殿様が伝えた妙丹柿
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